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第6回人気投票結果のこと。その1

本日(2010/9/18)発表された第6回人気投票について☆
美しすぎるセンターカラーを含めての本誌感想はネタバレ扱いでWJ感想の方にアップしますので、今回は結果について、お気楽に語っていきたいと思います♪

まずは投票結果を12位まで。
「予想」というのは、先週のWJ感想で行った結果予想の順位です♪

<好きなキャラクター>

1位:雲雀恭弥
予想2位/第5回2位/第4回2位/第3回1位)

2位:沢田綱吉
予想1位/第5回1位/第4回1位/第3回2位)

3位:六道骸
予想4位/第5回4位/第4回4位/第3回3位)

4位:獄寺隼人
予想3位/第5回3位/第4回3位/第3回4位)

5位:山本武
予想5位/第5回9位/第4回8位/第3回5位)

6位:スペルビ・スクアーロ
予想7位/第5回7位/第4回6位/第3回6位)

7位:XANXUS
予想6位/第5回5位/第4回5位/第3回8位)

8位:ディーノ
予想8位/第5回8位/第4回7位/第3回7位)

9位:フラン
予想11位/第5回11位/第4回圏外/第3回圏外)

10位:クローム髑髏
予想10位/第5回12位/第4回13位/第3回1位(女の子部門))

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11位:ボンゴレI世
予想圏外/第5回14位/第4回16位/第3回圏外)

12位:ベルフェゴール
予想圏外/第5回13位/第4回15位/第3回11位)

はい、ということで第4回→第5回で目立った順位変動がなかったのですっっかり油断してた、そんな怠惰な自分をあざ笑うかのような意外な波乱がありました!楽しかったです!

以下、個別にぶつぶつとキャラ語り☆このブログの仕様として、「もしそのキャラがスパナさん(←マイラバー)と絡んだら」という妄想トークを追加しておきました(笑)

1位:雲雀恭弥
予想2位/第5回2位/第4回2位/第3回1位)

ツナと首位を争い続けて第6回、堂々の第1位はヒバリさん!でした!この2年間ためにためた怒りのパワーを爆発させたような見事な返り咲き、おめでとうございます!(祝)

今更ながら語らせてもらいますと、いや、この方はですね、かっこいいんですよ!そしてかわいいんですよ!!現在ヒバリさんは「かわいいかっこいい」で、10年後ヒバリさんは「きれいかっこいい」かな。ふふふ。

だって見た目はどちらか言ったら細身で華奢じゃないですか。和装が似合って、むしろちょっと儚げ~な感じすらするのに、超がつく負けず嫌いで闘争本能のカタマリで戦えばほとんど無敵とかどんだけ男前ですか。かっこいい!実力が伴っててプライド高い人ってすごく素敵だと思うので、ヒバリさんはそのへん本当に理想的です。

本当、いったいあの細い身体のどこにあんなスタミナとパワーが・・・と思うんですが、そうは言ってもこの方はほとんどと言っていいほどお脱ぎになりませんので(こら)着やせかどうか判断するのは結構難しいんだ(こら)

スパナとの絡みはまったくありませんでしたね。もし同じ空間にいても、お互いにほとんど関心を持たないんじゃないかと思います・・・きっと目が合っても挨拶とかしない(笑)ほらどちらも連携プレーとか基本的にしなさそうじゃないですか。超マイペースじゃないですか。

2位:沢田綱吉
予想1位/第5回1位/第4回1位/第3回2位)

・・・ということで、惜しくも2位となったツナでした。ツナの3連覇を夢見ていたのでちょっとだけ切ない気持ちもありつつ、やっぱり上位キープおめでとう!です!(祝)自分はツナ本人のことももちろん純粋に大好きなんですが、やっぱり作品として主人公の人気は高くあってほしい・・・という願望も少しあるので、今年も変わらず愛され主人公でいてくれて嬉しいです!

ポイント数は上位2人が、3位に2万ポイント以上の差を付けています。ツナとヒバリさんの差は約3500ポイント、これからも人気投票におけるライバルとしてがんばってほしいと思います!

ツナとスパナは、まあ出会い方からしてかなり衝撃的だったんですが(だぼだぼツナギ+手錠のツナはまさに犯罪級のかわいさ)、「敵として出会ってその後仲間に」パターンの中では、飛びぬけてわだかまりもなく、スルッと仲良くなりましたね。スパナの飄々とした性格とツナの懐の深さ(?)のなせるわざかと思いますが、この2人の会話は、マジメにすっとぼけたことを言うスパナとそれにツッこむツナの図、が楽しくて大好きです!

3位:六道骸
予想4位/第5回4位/第4回4位/第3回3位)

3位は、ベスト3に返り咲きの骸さん!おめでとう!順位変動およびポイント差(票差)的に見て、ツナとヒバリさんが1、2位を争うライバルとすれば、骸さんのライバルは明らかに獄寺です。今回の3位の骸さんと4位の獄寺のポイント差は約4000ポイントでした。

その獄寺には、2年間に渡る雪辱を今回は晴らせたようです(笑)いや、コミックス収録のコメントを見るかぎり、骸さんたら意外とこの人気投票の順位にこだわりがあるようなので(かわいいな(笑))、この投票結果収録の巻では、きっと喜びのコメントを拝めるのではないかと今から楽しみ。ライバルの獄寺は、10代目のことばっかりで自分の順位にはほとんど興味がないみたいだしね(笑)

骸さんとスパナは、見事なまでのすれ違いで全然顔を合わせてません。でももし会ったとしても・・・たとえテーブル挟んでサシでお茶を飲んでいても、お互い頭の中では全っ然別のことを考えてそうな気がします(笑)

どちらも脳内世界にこもるタイプかなーと思っての想像ですが、もし仮に骸さんがちょっと好奇心出してスパナの持ってるメカに興味を示したりしたら、その瞬間からきっとスパナの長~い講釈が始まって、はたから見れば一見盛り上がって会話してるみたいになって、でもやっぱりお互いに相手の話を聞かず、そして自分の言いたいことしか言わず、よくよく聞くと全然かみ合ってない会話を延々としてそうな気がします。どんなんだ(笑)

ここでいったん切ります。
4位~5位を語っている「その2」はこちら。

※センターカラーについてはWJ42号・標的306感想その1で語ってます。
本誌ネタバレOKな方はぜひ。

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